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センクシアが工場・倉庫の耐震補強工事を、 |
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建築物の詳細確認や導線等、必要調査のため当社スタッフが現場へお伺いします。

強度や耐力等の様々な項目の診断を行い、建築物の耐震性を数値化します。

診断結果をもとにお客様に合った効率的、かつ経済的な耐震補強案を検討します。

補強案をもとに経験豊富なスタッフが丁寧、かつ迅速に施工まで行います。
1981年以前に建てられた建物は、特に注意が必要です。

旧耐震基準で建設された工場・倉庫は、地震発生時の事業継続リスクが相対的に高まります。
診断から設計・工事完了までには数か月~1年程度を要するケースもあり、早めの現状把握をおすすめしています。
| 延べ床面積(1棟あたり) | 料金(目安) |
|---|---|
| 1000㎡未満 | ¥2,000/㎡~ |
| 1000㎡~3000㎡未満 | ¥1,500/㎡~¥3,000 |
| 3000㎡~以上 | 別途お見積り |

簡単なチェックシートに回答すると、ご自身で耐震性の確認ができます。
当社へのご相談の際に、お手元に準備していただくと便利です。
センクシアの耐震補強工法は、工場・倉庫を中心に、数多くの現場で採用されています。
実際に採用いただいたお客様に、以下の点を評価いただいています。

フォークリフトが行き交う工場内でも、生産活動に配慮しながら耐震補強工事を実施。火気を使用しない工法により、安全かつスムーズな施工を実現しました。-工場の稼働を継続したまま施工できる点をご評価いただきました。


火気が使用できない製造エリアにおいても施工が可能な工法(無溶接方杖補強:スマートアタッチ工法)を採用。安全性を確保しながら工期を大幅に短縮しました。工場運営への影響を抑えられる短工期施工をご評価いただきました。

お客様の出荷前の製品が多く保管されている環境において、火気を使用しない無溶接工法(スマートアタッチ工法・スマートクロノスⅡ工法)を採用。短工期での施工にも対応しました。火気を使用しない施工方法による安全性と短工期施工をご評価いただきました。

製造設備が多数設置された建屋内において、現場環境に配慮しながら耐震補強を実施。できるだけ火気を使用しない工法を採用しました。既存設備への影響を抑えながら施工できる点をご評価いただきました。

終電後から始発までの限られた時間内で施工を実施。工数削減と工期短縮を実現しながら、安全に耐震補強を行いました。短時間施工による工期短縮と安全性をご評価いただきました。

新型コロナウイルスが招いた混乱は、自社だけでなく、サプライチェーンを巻き込んだ事態となりました。
BCPの対象は、自社の事業所だけでなく、商品の仕入れ先や製造元などを含めた一連のサプライチェーン全体を俯瞰することが重要です。本資料を通して、製造業におけるBCPについて一緒に考えていきましょう。
対応可能です。現地調査を行い図面を復元いたします。
もちろん対応可能です。
対応は可能ですが、必要に応じて現地調査から行う可能性があります。
特に制限はありませんが、鉄骨造を優先させていただいております。
全国どこでも均一な品質での施工が可能です。設計業務はもちろんのこと、施工においても全国に多数の協力施工会社のネットワークがあります。
現地調査を伴う耐震診断業務より費用が発生いたします。
まずは、ご相談・お打合せによる予備調査(ご要望、診断方針、設計図書の有無等)・診断内容のご提案よりお見積りをご提出させて頂きます。お見積り内容に合意頂ければ、現地調査・耐震診断業務に入ります。
所在地・建物規模等にもよりますが、現地調査及び打合せ期間を含み、耐震診断業務1ヵ月~3ヵ月・補強設計業務1ヵ月~3ヵ月を目安としています。
当社開発の技術・工法を活用し、移設を最小限にし居ながら施工による「スマートフィット工法」、従来の溶接作業による火災リスクを低減させた無溶接施工による「スマートアタッチ工法」、等を用いて施工面における最適なご提案をさせていただきます。